そんなバナナ!?スーパーボイスマシーン 頂きました♪

次女が進研ゼミの小学講座の努力賞ポイント『 そんなバナナ!?スーパーボイスマシーン 』を頂きました~🍌

👇 コレ

バナナに自分の声を録音すると「やまびこ」や「うちゅう人」の声に変身しちゃう不思議なマシーン😲です。
見た目もカワイイけど、機能も面白くて届いた日は寝るまでずっと遊んでました。

🎥 遊んでる動画はこちら
作成中~▶▶▶しばらくお待ちください🙇

このバナナ、48ポイント貯めるともらえます

チャレンジパットにしてから約1年ちょっと経ちましたが、溜め込むことなく毎日やれています💪 時々届くアプリも楽んでいます😉
毎朝学校へ行く前、国語と算数を10分程度。
10分で終わるなら英語もやっちゃえば...と欲も出ますが、今のところ英語は土日だけにしてます。

1ヵ月で300分(約5時間)、1年で3650分(約60時間)。
やるのとやらないのでは雲泥の差。

塵も積もれば山となる~

超エリートを目指すような勢いの教材ではありませんが、よくできた教材だと思います。
次女にはピッタリなので、6年生まで続いたらなあ。。。

 

🏡 公式HP ⇒進研ゼミ 小学講座

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2019 自由研究

去年(一年生)の夏の課題には無かった、『 自由研究 』

自由研究ってどんなもの?何をすればいいのか想像もつかない様子の次女。
自由作品でも可。とありましたが、工作や絵は得意ではないので研究を選択。

とは言え、「何か調べたい事や知りたいことある?」ときいても「ない。。。」
じゃあ、「手作り豆腐でも作る?」となり、テーマは『 豆腐 』にしました🎉
来年は自分で考えて自分でやるのよ~と言いながら、主導権は私。これは完全に親の宿題ですね💧

まず、豆腐の歴史や栄養素などについて調べ、家庭の材料でもできるレシピを見ながら作ってみました。

《材料》

タイマーと温度計は、今回購入。温度計はお肉に刺して火が通ってるかも調べられるので今後も使えそう。

《作り方》とっても簡単
1.豆乳400mlを弱火にかけて、70度ぐらいまで温める
2. 火を止めて、にがり大さじ1~2杯。ゆっくりかき混ぜる。
3.10~15分ぐらい置く。

4.固まっていたらふきんに入れて、軽く絞り10分おく。

5.出来上がり💕

調べたレポートや感想、作ってる写真などをA4の画用紙に書いて、何とか完成させました♪
手作り豆腐も美味しかったし、作り方を覚えて嬉しそうにしていました。
小学校低学年の自由研究にはちょうど良かった💛

 



夏休み 課題対策

次女はもうすぐ夏休みが始まるので、週末に夏休みの宿題をもらってきました💦

見ると、結構ある。
これは計画的にやらないとねっ、って事で、今日は一覧を見ながら計画を立てました。
大きな休みには毎回配られる予定表に書き込みながら、「休みは実際何日間あるか?」「1日にどれぐらいやらないと終わらないか?」とか、「どんなお手伝いをするか?」など…具体的に決めました。

今日は計画を立てるだけで疲れてしまって終わりましたが、コレやっとかないと後々もっと面倒くさい事態になるので仕方ない。
さあ、楽しい夏休みにする為に、サッサとやること終わられましょう💪

 



夏休み 読書感想文の本を選ぶ

去年は無かったけど、今年からは読書感想文がある。。。

選ぶ本のテーマは、「自然に関わりのある本」

本屋や図書館へ行って、自由に選ばせるとハズレを選びそうで💦
あまり普段から読書をするタイプではないので、「本ってやっぱり詰まんない~」ってなられても困るし、ここは慎重に。って事で、
ネットでレビューとか調べて、楽しくて興味が沸きそうな感じで、小学低学年向けでテーマにあった物を私が選びました。

👇 コレです

シリーズで、「宇宙」「海」もあり、迷いましたが、「地球」に決めました。
とりあえず、ネット注文したので明日ぐらいには届くでしょう。
どんな反応か?楽しみです。




音読の宿題

次女の学校では毎日「音読」の宿題が出ます。

これも毎日やると上手になってくるもんですね。
正確に音読をしようとする時、声が出るよりも先に目で文を追って次に読むところを素早く確認するという一連の動きを即座にやらないと間違えてしまいます。
それに付け加えて集中力も必要💪
集中して文を追っていないと、どこを読んでたか???と迷子になってしまいます。

疲れている時は、ちょっと面倒くさいな~となる音読ですが、頑張って取り組んでくれていて、上手く読めた時は満足気です💞

🎥 そんな音読を撮ってみました~

 




新チャレンジイングリッシュ スタート

4月から、チャレンジイングリッシュと小学講座が一緒になり、新しい体制が実際に始まりましたね。
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一本化することで、小学講座は値上がりましたが、両方を受講している私にとってはお得になりました。
今までチャレンジイングリッシュの受講費は、月2,000円ぐらいお支払いしていたと思います。値上がり分がチャレンジイングリッシュ分と考えると半額以下700円程の負担で済みます。

最近ではオンライントークはやらなくなっていて、もった得ないなあ・・・と思っていたところだったので、デジタルレッスンと分けてくれたのはラッキーでしたね。オンライントーク代が、月1回の私のランチ代♪ってことかしら(^-^)v

✾ 実際に取り組んでみて、、、

最初、簡単な設定少しがあり、そのまま新しいシステムでスタートできました。
今までと大きく変わったところといえば、英検3級レベルまでだったのが英検準1級レベルまで学習できるようになったところでしょうか。
新教育改革で英語が小学校から本格的に始まるのを見据えての対策ですね。
2020年から小学校で学ぶ英単語は600~700語(°0°)

🚩 新しいチャレンジイングリッシュは、1~12レベルまでの12段階。

L1 ⇒ 初めての英語に楽しく触れる
L2 ⇒  単語・フレーズをいくつか知っている
L3 ⇒ 単語の読み書きスタート
L4 ⇒ 英会話の内容が深くなる
L5 ⇒ 文法学習スタート
L6 ⇒ 短文が読み書きできる
L7 ⇒ 中学2年生レベル
L8 ⇒ 中学3年生レベル

【NEW】ここからが新しい!

L9 ⇒ 高校1年生レベル
L10 ⇔ 高校2年レベル
L11 ⇒ 高校3年レベル

週4回やって1ヶ月に1ステップ。1年で1レベル上がる計算。

次女は小学校2年生で『レベル3』が終わりそうな所。
週2回しかやっていないので、この計算で行くと「2年で1レベル」
6年生でやっと『レベル6』かあ。。。(^^;;
卒業までに『レベル8』ぐらいまでは行ってて欲しいなあ。
もう少しペースを上げたいところですね。

2021年からは、中学校の英語の授業ではオールイングリッシュ。
その時にある程度英語ができていないと、授業中ずっと迷子状態になっちゃいそうですよね(°°;)

英語は得意♪自信ありd(^_^o)で中学生になれるといいなあ~

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チャレンジ二年生 かけ算アプリ

4月から「チャレンジ2年生」になりました!(^^)!

3月25日に4月号が届き、昨日4月号のメインレッスン修了~
まだ学校はスタートしていないので、習っていない漢字や筆算があり、先取り学習になってしまいましたがチャレンジパットが説明しながら進めてくれるので大丈夫でした。

いくつか新出漢字を見ましたが、2年生になると画数も多くなりグンと難しくなりますね(@@;)
何でも積み重ね。積み重ねていきましょう~

さて、今、次女がはまっているのが、『かけ算アプリ』
憧れのかけ算が学習できるので、嬉しいようです。
届いたかけ算の腕時計(パットの隣にちらりと見えてます)も時々着けていますが、アプリの方がよくやっているようです。

少し予習ができての新学期スタートなので、自信満々で学校へいっていますd(^_^o)
2年生もこの調子で頑張れたらと思います。

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チャレンジ一年生 感想とこれから

今回は、【 チャレンジ一年生 】を使ってみた感想です。

こどもちゃれんじ からスタートし、小学校入学を期にデジタル教材に変更して、もう少しで丸1年。
溜め込むことなく、頑張ってこなしてくれています✨

学校後だと宿題があり夜の時間がキツキツになってしまうので、朝食後、学校へ行く前にやってから出かけます。
国語と算数で10~15分程度の朝学です
ちょっと前に2月のメインレッスンが終わり、今は実力アップレッスンをやっているところ。

毎月25日に1ヵ月分の教材が届き、算数と国語を毎日一つづつやると、ちょうど次の号が届く前々日ぐらいに終わる感じになっています。
メインレッスン、実力アップレッスン(発展問題、演習問題)と別れていて、基礎をやってから少し捻りの効いた問題になっていくので、学習しやすいです。

受講しているのはデジタル教材ですが、長期休暇の時は別冊で紙のテキストも送られてきて、空いた時間などに学習できるようになっています。無理なくちょうど熟せてる感じで、子供の学習ペースをすごく研究されているのが分かりますね。

また、子供が飽きないように、小細工も定期的に入れてくれたり、ボーナスポイントの月があったり、楽しんで習慣化できている感じです😉

上手く続いているのでこのまま2年生も続けていきたいと思います。
来年度からは、今までオプションで受けていた「チャレンジEnglish」も追加され、国語、算数、英語の3教科受講できるので、さらにお得✌

英語は、「チャレンジ」と統合されますが、今やっているそのままのスタイルとレベルで引き継いでいけるそうです。良かった~
現在、「レベル3」を受講中。2年生には「レベル4」に上がるかな~というところ。
週2回ペースで1年で1つずつレベルアップを目指しています。ゆっくりです。🐢🐢🐢

英語の感想は、正直コレをやっていればペラペラになるとは言えませんが、読み書きは着実に身に付いてきています。読み書きできる単語が増えました
あと、チャレンジパットから出る声をまねて発声したりする練習もあり、これはイイ練習になるなあ。。。と思います。
性格的に前へ前へというタイプではないので、どうしても相手がいる英会話だと蚊の鳴くような声でボソボソ…ですが、パットには大きな声ではっきりと話しかけてます💖でないと、OK!の文字が出ず、終われませんので😜

🏡 公式ページ ⇒進研ゼミ 小学講座

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無料プリント教材 ぷりんときっず

今回は、無料で教材プリントを配布してくれる ぷりんときっずのお話です。

子供の教育費は、いくら掛かるのか?
文部省の調べによると、1,000万~2,500万だそうです(°0°)
それに加えて、当たり前にかかってくるのが食事や洋服、雑貨、保険・・・などの養育費。
子供が複数いれば、人数分プラス(°°;)

少しでも節約したいですよね。

長女の時は塾に入れたり英会話に行かせたり、色々しました。
大金つぎ込んで送迎にあくせくしたにも関わらず、あまり効果は無かった気がします。
本人が熱望して通いたい、習いたい、と言うならともかく、親が無理に行かせている物にあまり効果はないのですね(^^;;

次女は私も少し学び、お金をあまりかけない方法を考えたい
「ぷりんときっず」作成者の方のお子様は、家庭学習にプリントを2枚程度続けているだけで、塾や通信教育なしでも成績はトップレベルとのこと。もちろん、地頭も良い子なんでしょうね。

自分の子供をトップレベルにしたいわけでは無いけど、知らないより知っていることが多い方が良いし、無いより何でもできた方が本人の気分が良いですよね。

本当は、そのお子様のように無料のプリント2枚のみにしたいですが、学校の内容と自分の子供の状態を熟知していないと、プリント選びに困ります。
ワーキングマザーは皆同じと思いますが、子供が勉強に取り組む時は家事などをしていたりして、ながら作業のような感じで寝る時間を迎えます。
勉強している横にはり付いたり、下準備など研究する時間はなかなか…

ということで、家の場合は進研ゼミ 小学講座だけは取っています。
これで学校の内容確認と本人の状態確認ができますので、私の安心の為です。
英語も付いてきますしね~

無料プリントは補助的に、長期休暇などに使わせて頂いています。
学習ポスターやカードもあるので、トイレに貼ったりフラッシュカードみたいに使ったり、それも重宝しますよ。

以前、無料でプリントをダウンロードできる【 ちびむすドリル 】をご紹介したことがありましたが、それと同じように【 ぷりんときっず 】も無料で教材プリントを配布してくれています。

両方とも大変良くできていて市販の物と大差ない出来栄えです。
デザイン的には、「ぷりんときっず」はシンプル、「ちびむすドリル」はポップな感じかな。

オススメです❤

⌂ 公式サイト → ぷりんときっず
⌂ 公式サイト → ちびむすドリル
🏡 公式HP:進研ゼミ 小学講座




一の位 十の位...どう教えるか?

小学一年生の次女。
子供の心を忘れた私には「どうしたら理解できるの~?」と説明に困る事がたくさんあります。

今、彼女の理解が微妙なのが、『さんすうの位』について。

例えば、12+3=15 みたいな足し算はできるんです。
やり方を教えてもらったから。
でも、12+3=10+2+3とか、15は10+5でできているっていう理解がぼや~ん。。。💧

大人になった今、普段生活していて、一の位は、十の位は・・・なんて使いはしませんが、
大きな桁の数、例えば、10,000,000円という数を見た時、後ろから一、十、百、千、万・・・とカウントしますし、
50円に60円を足したら、くり上がって~なんて自然に位を繰り上げていますよね。

多分、経験値が上がればそんなことスルっとやるのでしょうが、ここで理解しておかないと算数の苦手意識アップでやる気をなくしてしまうのが怖い😨

そこで、どんな風に教えたらいいか?と調べたり考えたりしてみました。
昨日、実践してみたらこれが割とスンナリと分かってくれて、どこまで数の概念が入ったのかと言われると分かりませんが、チンプンカンプンな答えは出なくなりました。

やり方はこんな感じです↙

🚩 方法1
1.小さなおもちゃ40~50個と小さな器3~4個を用意。
 

2.おもちゃを14個(例ですので何個でもいいです。)置いて、10個だけ器に入れさせます。

私:「余ったおもちゃは10の器に入る?」
子:「入らない」
私:「そう。入らないよね。だから外に出したままにしておこう。」

3.質問してみる
私:「器は何個?」 ⇒ 紙に『1』とメモさせる。
「器にに入らなかったおもちゃは何個?」 ⇒ 紙に書いた『1』の横に『3』とメモさせる。

4.説明
私:「器の数は「十の位」、器に入らなかったおもちゃは「一の位」って事ね。」
メモを見ながら、、、
13と書くけど、10 3ってこと。
だから『いちさん』じゃなくて『じゅうさん』って読むよね。」

5.数を多くして同じことを繰り返す。
33個バージョン↙

方法1ができたら次はお金を使ってやってみよう~♪

 

🚩 方法2
1.器3つ、1円、10円、100円を9枚ずつぐらい用意し、器にそれぞれ「1のへや、10のへや、100のへや」と記しておく。

2.紙に『(例 36』と書いて、その分を小銭から出させて、各部屋へ入れていく。

3.質問してみる
私:「10の部屋には10円が何個入ってる?」
子:「3個」
私、「じゃあ、1円の部屋には、1円が何個?」
子:「6個」

私:「36は、10円が3個で、1円が6個なんだね。
だから、36円は、30円+6円でできているんだね。」

3.数を大きくして同じことを繰り返す。
125バージョン↙

こんな感じでどうでしょうか?
これからの算数の理解に役立てば嬉しいなあ~と思います(^^)/