学校説明会

8月末に受験予定の小学校の【 学校説明会 】があります。

一足前に他校の説明会に行ってきた幼稚園ママが、ほとんどの方が黒っぽいフォーマルを着ていて、ベージュのスーツを着て行ったら浮いてしまった…と言っていたので、当日の服装も気にしないといけないようです。

昔のスーツはキツイし、形が古臭いし、子供のお受験ワンピと一緒に新調しようかな…

こんな感じで行こうと思ってます。

【子供】

【大人】




お受験 テキスト

お受験対策用に購入した本を読みつつ、少しずつ娘と取り組んでいますが、幼児に教えるのって大変。忍耐力が必要ね。
幼児教室の先生ならきっと難なく教えちゃうんだろうな。

取り組んでいるのはこの2冊。
テキスト→国立学園小学校入試問題集 2018 (有名小学校合格シリーズ)
教え方のコツの本→ 名門小学校に合格する「教え方」教えます: 進学塾の問題の解き方テクニック

ジュースのやあみだくじの問題は、すぐに理解しゲーム感覚で楽しそうにやっていました。特にあみだくじは面白かったようで、自分でもあみだくじを何個も作っちゃうくらい、あみだくじの魅力に取り憑かれていました。

しかし…
シーソーの問題にはつまずいてしまっています。
どうしても訳が分からなくなるようで、脳がシャットアウトしてる感じ。私が教え出すと、遠くをじーっと見つめたまま固まってしまいます。。。
理解できる日はいつ来るのでしょうか???

まーちょっとクールダウンでお休みして違う問題でも取り組もうと思います。




こどもちゃれんじ

次女は2歳の頃からこどもちゃれんじを取っています。

はじめは自分の子供が同じ月齢の子供と同じように成長しているのか?それが知りたくて取り始めました。
もちろん、個を尊重して、それぞれの子供のペースで…というのはごもっとも。
しかし、実際親としては成長スピードの程度は気になるところ。

毎月届く教材は、親向けの冊子も入っており、その年齢ならではの子育ての悩みや解決法など書いてあります。
読むだけで安心してたりします。
毎月ではありませんが、スペシャルな付録もあり、予告もされるので子供もその月が来るのを楽しみに待っています。

6月号だったか?に届いた「おじぎ草キット」は土づくり、種まきからスタートし、毎日楽しんで観察して育てました。
今ではこんなにフッサフサ~です。

年長さんからは、ワークブックも届き、適度な量と興味を引く内容で娘も嫌がらず取り組んでくれています。
家庭勉強の習慣づけにはとても役立っていると思います。

小学校に入ったら、進研ゼミ 小学講座 になっていきますが、続けていけたらと思っています。

公式サイト: こどもちゃれんじ




ミニオンズ ハンドスピナー

長女(中3)が今?ちょっと前?話題のハンドスピナーを買って帰ってきた。

とっても嬉しそうに回しているけど、何が面白いのか?
私もこっそり回してみたけど、やっぱり何が面白いのか?

おばちゃんには、その魅力が分かりません。
ミニオンズの柄は可愛いけどね…

色々なタイプがあるんですね。興味のある方はいかが?オススメはしないけど。
☆スタンダードな売れ筋↓

☆メカな感じがかっこいい高速ベアリング

お受験対策

次女(年長さん)のお受験対策についての話です。

小学校どーする?
そんな話を1年ぐらい前からはじめて…
長女はなんとなく流れでここまで来たけど…

中学でまた迷うぐらいなら小学校から私立か国立いれちゃう?
とりあえず、受験してみようか~という流れになりました。

ところが、どうやら今決断するのはすご~く遅かったようで、受験予定の幼稚園のお友達は既にお受験対策の塾に入り、この夏は夏期講習に参加しているそう。。。

で、次女はというと、この夏もサマースクールで一日中遊んでる。
塾に入れた方が良さそうだけど、聞くと多い月は10万近く授業料がかかるんだって~ビックリ‼️

とりあえず、家庭勉強でなんとかならないかなと問題集と対策本買ってみました。
色々調べてこの2冊にしました。

中を見たら少々トリッキーな問題がずらりと、、、
やり方があるようなのですが、次女にできるだろうか?
少々不安ですが、やってみます〜

次女の英語の悩み

前回でも書きましたが、次女は2歳からインタープリに通っていて、現在5才。
キンダー(年長さん)です。

家庭での会話はほとんど日本語です。

こういった環境ですと、4才ぐらいまでは日本語も英語もどっちも不完全な状態で大丈夫だったのですが、年長になってからは日本語の力がグンと伸びて、日本語と英語の力の差に今本人は悩むようになってきました。

日本語だったら上手に説明できるのに…
でも園では英語で話さなきゃならないし…
とフラストレーションを溜めはじめているようです。

でも卒園まで残り半年。春から小学生。
日本の環境にスイッチする良いタイミングかもしれません。

とはいえ、簡単な会話なら理解できているし、最近ではフォニックスも身についてきて、英語も綴り始めました。単語を音で聞いて文字にしていくので綴り間違いはあるものの、頑張って書いている姿は頼もしい限りです。

小学校になっても少しづつ英語学習も続けて行けたらなあ〜と思います。

次女の英語教育

英語教育の続きです。

前の記事はこちら→長女と次女と英語

今回は次女のお話。

前回でも書きましたが、次女は2歳からインタープリに通っています。
しかしここは日本。インターと言ってもクラスメイトの8〜9割は日本人で英語を使うのは保育中のみ。子供達はクラスルームを出れば、解放されたように日本語で話し出します。
少人数ですが、お母さんが英語が堪能で家庭でも英語で話しかけたり、英語のTVしか見せていないと言う方がいますが、ウチの場合、家庭での英語はアメリカ人のおじいちゃんとの会話(10%ぐらい?)のみ。90%日本語です。テレビも日本の番組を見ています。

なので、子供も先生の言う事が何となく解り、簡単な会話はできるけど流暢とはいえない感じです。

長女は年中から小3までをアメリカの現地校で過ごしました。やはり次女の英語習得のスピードとは比べものにならないほど早かったと記憶しているので、日本で英語を身につける事は大変だなと実感しています。

もちろん、次女の日本語は長女の当時と比べものにならないほど上手ですけどね。

続きは次回。

長女と次女と英語

今日は真面目に子供の英語教育のネタです。
長女(中3)は4歳〜9歳までをアメリカで過ごした帰国子女。
本人は日本に帰って来てからの刺激の方が年齢的に強かったようで、「アメリカも英語も忘れた。もうずっと日本が良い❗️」と今は言っています。
帰国直後はアメリカに帰りたいと言っていたのに今では英語の話をするのも嫌がります。
ま〜、親としての願いは置いといて、もう彼女には彼女の世界があるようで、若い価値観で動いているので気になる所はありますが、放ってあります。

次女(年長さん)の英語教育については、まだまだ口を挟んでいます。
やっぱり英語ができると世界が広がると思います。
ですが、大人になってから英語を習得するのは沢山の努力が必要。次女は生後6ヶ月までしかアメリカにはいませんので、英語教育は0からのスタートです。
そんなにスゴイ英語力を望んでいるわけではないのだけど、気がついたら英語でコミュニケーション取れる人だったというのが、楽。
とりあえず、英語アレルギーにしないように、2歳からインタープリに通わせています。少々お金がかかりますが、親がコントロールできる今のうちに。ウチの場合、英語しか話せないおじいちゃんと仲良くなるようにという願いもあるのですが…。

続きは次回です。

6歳のお誕生日 プリキュア ♡

今週末は次女のお誕生日。6歳になります。

彼女が今はまっているのは、プリキュア ♡
毎週日曜日の朝の放送を楽しみに生きています(笑)

そんな彼女のお誕生日プレゼントのリクエストは、もちろんプリキュアグッズ♪
祖父母からは、妖精 ペコリン のおしゃべりぬいぐるみ↓↓↓

 

父母からは、変身コンパクト↓↓↓

 

将来はプリキュアになりたいそうです。